2017年4月24日

HUAWEI nova lite のケース(Spigenじゃないラギッド風カラーバリエーション)

AliExpress.com で注文していた、Spigenじゃないラギッド・アーマー風のケース、偽ラギッドですが、残り3色も届きました。

AliExpress.comのここで売ってます。

Huawei P8 Lite 2017 Case Full Protection Carbon Fiber Brushed Soft Silicone TPU Case Back Cover for Huawei P8 Lite 5.2 inch



「赤」はさすがに合わないなと思ったのでパス。残りの四色を買ったことになります。
前回というか、初めて購入したのがグレーです。この投稿です。

今回届いたのがこの三色。
ケースのケース(梱包)が違うのがさすがです。(グレーは右のスカイブルーと同じ梱包でした)


しかも黒だけ特別扱いで、紙箱の中に梱包された状態という念の入りよう。(ダークブルーは紙箱にダイレクトでした)


四色並べてみました。
左から、ブラック、ダークブルー、グレー、スカイブルーです。


ケースの内側とかは一緒。金型は同じものを使っているようです。


私の HUAWEI nova lite は白なので、一番明るいスカイブルーがなかなか似合います。
日差しが強くなるこれからの時期にいいかも。



一つ200円程度、時期を選んでクーポンが利用できれば100円以下になることもありますから、気軽に遊べる次第。(私の場合は4つで800円程度でした)

とはいえ、これ一つ、というのであれば、キャンペーン中の元祖ラギッド・アーマーである、Spigenのラギッド・アーマーをお勧めします。
カラーバリエーションはありませんが、しっかりした作りです。



2017年4月21日

HUAWEI nova lite のケース(Spigenのラギッド・アーマー)

前々回、「HUAWEI nova lite のケース(Spigenのラギッドアーマー風)」として、偽ラギッド・アーマーを紹介しましたが、本物の Spigen から、HUAWEI nova lite に対応したケースが販売されたので買ってみました。

Amazonでの売り始めは1,830円だったので、さすがに高いな、と思っていましたが、Spigenの公式ツイッターで発売記念価格で999円とのことなので買ってみた次第。

色は偽物と違って黒しかありません。

まずはパッケージ。ちゃんとした紙箱に入ってます。


MADE IN SOUTH KOREA の文字が入ってます。本国製造なんですね。


右が本物のラギッド・アーマー(黒)、左が中国製の安物(グレー)。
中国製がヘアライン仕上げなのに対し、Spigen製は細かなシボ加工。Spigenのロゴも入ってます。



$2以下という中国製に対し、特価で999円の本物。
確かに本物はしっかりしている感じが強いですけど、価格差を考えると中国製のケースでも十分かなって気もしてしまいます。

角の部分を比較すると、高さ(深さ)は、Spigen製が大きくなっていて、カバーする度合いは、Spigen>中国製 という感じ。


ヘッドフォンジャック部のくり抜きは、Spigen製が横長。中国製はただの円。どちらも大きいので大抵のプラグ形状なら大丈夫でしょう。


音量大小、電源スイッチはどちらもカバーですが、Spigen製はスイッチ周囲にくり抜きがあってより操作しやすいような工夫があります。


実装した状態。私のは白ですが、まぁ、よくある感じかな。



底の部分はこんな感じ。ここは中国製と大きく変わらないです。


スイッチ周囲にくり抜きがあるので、押しやすいです。


指紋センサー部。

カメラ周辺。

1,000円ぐらい出して、Amazon.co.jpで偽物の「なんちゃって」を買うのであれば、断然Spigenの本物を買った方がいいですよ。




これは偽物です。
商品名に「ラギッドアーマー」という文字が入っているものがありますが、Spigenの本物ではありません。ご注意を。

2017年4月16日

HUAWEI nova lite のケース(クリアのTPUケース)

HUAWEI nova lite のケースですが、また新しいのをご紹介。
今回は国内で入手です。
Amazonの他、ヤフオクでは訳あり品が300円で出品されています。私は訳あり品を購入。

この通り、クリア。透明です。


短めのストラップが付属しています。


ストラップを取り付けたところ。


HUAWEI nova lite を入れてみたところ。



指紋センサーとカメラ部はくり抜かれています。


右側面の音量スイッチと電源スイッチはカバーされています。


ヘッドフォンジャック部の穴は小さめで、イヤフォンやヘッドフォンのプラグ部の形状によっては干渉してしまいます。


外周が一回り大きくなってしまうこと、ヘッドフォンジャック部のくり抜きが小さくて干渉しやすい点は注意。
保護性能は実際に落としていないのでわかりませんが、周囲はたっぷりとしたクッションになっているので良いのではないかなと思います。


2017年4月11日

HUAWEI nova lite のケース(Spigenのラギッド・アーマー風)

海外通販していた、HUAWEI nova lite のケースが届きました。
注文したのは、Spigenのラギッド・アーマー風のもの。(いわゆる「偽ラギ」ですね)

購入は、AliExpressで。(ebayより安かったからだけです)

AliExpress.com
Huawei P8 Lite 2017 Case Full Protection Carbon Fiber Brushed Soft Silicone TPU Case Back Cover for Huawei P8 Lite 5.2 inch


いま見たら、$1.92になってましたが、私が買ったときは$1.72でした。
(クーポン利用で-$1の$0.72でした)
送料は無料。

4/1に注文して、4/11に到着しました。早い方じゃないかなと思います。
外袋を開けるとポップな梱包。
ブラックではなく、あえてグレーにしました。


HUAWEI nova lite の別名は、P8lite 2017 です。ebayとかAliExpressで探す時はこれをキーワードに。


nova lite とケースの内側。


nova lite とケースの外側。


装着した状態。


右側面のスイッチがとても押しやすくなります。


下部のUSBジャック部とマイク、スピーカーのくり抜き加減。


ヘッドフォンジャックとノイズキャンセリングマイクの穴。


裏面カメラ部のくり抜き。


表側の段差。周囲が盛り上がっていて正解。


200円ぐらいの商品として考えれば、十分満足できるケースです。
ストラップ穴が無いのでそのまま持ち歩くには不安かな。
ヘアライン処理やカーボン風のデザインも良いです。

ダイソーなどの100均で売っている iPhone 用のケースもこんな感じなんですかね。
Amazon.co.jp でも同様の商品が多数売られています。



オリジナルのSpigenではnova lite用のケースは作ってません。
なんちゃってのラギッド・アーマー風がいろいろ出るんですね。

4/16 追記
Spigenのラギッド・アーマーが nova lite に対応したケースを販売開始しました。
Amazonで買うなら本物がおすすめですね。



で、本物の話はこちらで。

2017年4月5日

HUAWEI nova lite と AEON SIMタイプ2 を買いました

前回書いていた、買い替えを検討していたスマートフォンですが、とっとと決めて注文。届きました。
私が購入したのは、イオンモバイルです。
3月中旬だともっと安く入手できるところもあったようですが、さすがに評価が定まっていないものに飛びつくのも怖いんで、評価が出揃ったあたりに購入です。

イオンモバイル
http://aeonmobile.jp

データ専用SIMの発行手数料が1円というキャンペーンをやっていたんで、それに乗りました。(さすがに、いま使っている 0SIM だと500MB超過分は従量課金なので、さすがに使いすぎが怖いです)



スマートフォンは、HUAWEI nova lite を選択しました。
私が注文したときはまだ在庫があったのですが、現時点では品切れの様子。
人気機種のようです。

分割で購入すると高くなるんで、端末代金は一括で支払いました。税抜きで21,800円です。
現在は安いところで19,800円というお店もあるようですが、早々に品切れ。もっと早い時期には1万円台中盤で売られていたお店もあるようですが、データSIMの手数料1円と合わせて考えて、まぁ、こんなもんでしょ。

http://aeonmobile.jp/product/huawei-nova-lite/



データSIMはSMS付きにしてもSMSをどうせ使わないんで、SMSなしのデータ専用の安いやつで。月1GBまで480円という、AEON SIMタイプ2 です。
携帯電話と併用なので、通話しないし月額維持費を安くしないと。

https://shop.aeondigitalworld.com/shop/g/gA116-2007940487555/


http://aeonmobile.jp/plan/


LTE回線だとあっという間に1GBなんて使ってしまいそうですが、AEON SIMタイプ2 の実速度はそんなに高速じゃないみたいなんで大丈夫でしょう。(苦笑)
0SIM でも500MBを超えたことが無いし、持ち出し頻度が多くなることを考えると 1GB で大丈夫かな、とも思いますが、基本的にはWi-Fiで使うことになると思いますし。


ケースと画面フィルムはこれを買いました。



HUAWEI nova lite 専用設計 shizuka-will-オリジナル手帳型ケースは、ストラップが付けられるのがいいですね。質感も良いです。おすすめです。


保護フィルムはガラス製も検討したんですけど、手帳型ケースと併用だったらこれでいいかなと。(むき出しになりませんから)


貼った感じは反射が減って目が疲れにくいですね。いい感じ。

そうそう、ちなみに nova lite はゴリラとかの強化ガラスじゃありません。
しかも周囲がラウンドしている2Dガラスなので、全面をカバーする保護フィルムは出てません。
むき出しで使うならガラスフィルムの方がいいと思います。


遊び用のケースはebayとかで注文したけど、届くのはまだ先です。

2017年3月31日

そろそろ新しいスマホかな

2015年春に、中古の Xperia arc (Docomo SO-01C) を入手してから始まったスマートフォン+ガラケーという組み合わせですが、現在使っているスマートフォン Acer Z200 がやはり容量不足でもう面倒状態。

内蔵ストレージ(ROM)が4GBしかないから、アプリケーションソフトの更新時に容量が足らなくて、使わないものをどんどん消してという状態が続いています。
これはアプリケーションソフトの高容量化もあるんでしょう。以前は更新できていたんだから。でもそういう時代なんでしょう。

ゲーム類は一切やらないので実用系だけしか入れてませんが、それでもこんな状態なもんで、そろそろちゃんとしたスマートフォンにすべきなのかもなどと。


Acer Z200は、メインメモリ(RAM)も512MBと小容量だし、デュアルコアCPUだし遅いんで、いちいちスマートフォンを使うって気もなくなってくるんですよね。

部屋だったらMac miniを使えばいいんだし、通話はガラケーを機種変したばかりだし。
外出時にスマートフォンを使いたいってときは確かにあるんだけど、お店関係のアプリはストレージを圧迫するだけなんで入れてないし、みんカラの「ハイドラ」も近所だと誰ともすれ違わないから使うモチベーションがほとんど無いし。
(だから 0SIM でなんとかなっているわけですが)

2万円程度のスマートフォンを考えていて、VAIO Phone A か、HUAWEI nova lite あたりかなというところ。



気持ち的には後者です。

VAIOは売れ残ったWindowsPhoneの部品の使い回し感があるんですよね、どうしても。
HUAWEIはなんだかんだ言われている会社でもあるけれど、WiMAXのルータとして2年間ちゃんと動いてくれたし、信頼感があります。

そんな感じで悩んでます。

まだまだ続く タワーレコードの閉店ラッシュ(追記あり)

2012年にこのブログで2回に分けてタワーレコードのリアル店舗がどんどん閉鎖されていっているということを書きましたが、最近もまた閉店が続いていたようです。

店舗一覧から。
http://tower.jp/store/

秋田店と大分店は、イオン系のファッションビル、フォーラスの閉店に伴うもの。千葉店は、千葉パルコの閉店に伴うもの。
泉南と新居浜はイオンモールそのものからの撤退の様子。

CDというフィジカルメディアがまだ売れているという珍しい日本にありつつも、通販との競争もあって、やはりリアル店舗でフィジカルメディアを扱うのは難しいかな、と。


2015年以降に閉店した店舗。(つくば、藤沢、長崎店を追記。2014年以前はTwitterアカウント削除・凍結のためWikipedia参照)

秋田店

タワーミニLALAガーデンつくば店

千葉店
藤沢店

泉南店

新居浜店

長崎店

大分店


2012年分
タワーレコードの閉店ラッシュ
続報 タワーレコードの閉店ラッシュ

Wikipediaでの閉店店舗

2017年2月3日

イヤフォン - Xiaomi Mi IV BA+ダイナミックのハイブリッド

Xiaomi(シャオミ)のイヤフォン「Mi IV」を購入しました。個人輸入です。

ここから買いました。
http://www.gearbest.com/earphones/pp_261864.html

いま見たら$16.49になっていましたが、発注時はHK(香港)からの発送で$14.99でしたんで安かったですね。

1/13に注文し、1/29に到着。
国際郵便書き留めで到着しました。送料無料なのに書き留め。ありがたや。

2000円を切る値段なのに、BAとダイナミックのハイブリッド。
無名の中国ブランドだったらわかるけど、中国でもブランドのXiaomiのことですから、そのへん手抜きはしてないと判断しました。



パッケージは結構凝っています。紙箱なんですけど、Apple風なのはXiaomiらしいところですね。


インピーダンス32Ω、重量14g、ケーブル長1.25mなど記載あり。


なぜかハイレゾロゴ入り。


箱から取り出すとこんな感じ。


付属のイヤピースは4種類でした。


3.5mmの4極プラグになっています。
ケーブルはY字で合流後は布巻きになっています。


リモコン部分で、iPod Classic 6th(後期)でリモコン操作できたのに驚き。再生・一時停止だけだけども。

音は最初、なんじゃこりゃ状態なので鳴らしっぱなし2日間でまともに。

中高音重視のモデルですね。
もっと低音が鳴って欲しい感じもします。
ドンシャリ好きからするとモノ足りないと思います。

質感も高いし、この値段でこの構成(構造)というのはさすがです。
音の好みが合えばハイコストパフォーマンスと言えますね。

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