FireWire800(800Mbps)の規格で接続してたMac miniに接続しているHDD、徐々にeSATAに切り替えてます。
(何年前の話だ?というツッコミが入りそうですが)
eSATAってケーブル抜けやすいし、シールド厳重でケーブルの扱いにくさもあって避けてたんですが、Thunderbolt to eSATA の機器を安価に入手できるようになったんで、3Gbpsと桁違いの速さの規格に手を出してみた次第。
USB3.0(USB3.1 Gen.1)でも良くないか?と思われるかもしれませんが、私の使っているHDDケースはLaCieのもので、接続がUSB2.0+FireWire400+FireWire800+eSATA というものなのでUSB3.0は抜き。
ちなみに、Mac mini Late 2012とUSB3.0は2.4GHz帯のBluetoothやWi-Fiに毒電波なのもあってできるだけ使わないようにしてます。バスパワーのUSB3.0ハブなんて最悪な事態になります。
閑話休題。一番よく使う、データ用とiTunesの音楽ファイルが入っているHDDは、前者が内蔵してSATA、後者がThunderboltなので高速だから大して影響ないんですが、Time Machineがちょっとでも高速になればうれしいし、深夜のHDD間のスケジュールBackupもとっとと終わるしいいかなと。
eSATAってレガシー規格なのかと思いますが、高速なんでまぁ助かってます。
2019年8月12日
2019年6月7日
メガネ: EnaLloid LC01-46 + JINSの偏光レンズ(茶)
福井じゃなくて岐阜にある恵那眼鏡の自社ブランド、EnaLloid のラウンド型アセテートフレームです。
今回は、JINS にて偏光レンズを入れてみました。
JINSの偏光レンズは東海光学の偏光レンズを使っていると知っていたので、品質は問題なしということで、注文してみた次第。
https://www.jins.com/jp/st/lens/polarization/
レンズ交換費用は、5000円 + 偏光レンズオプション5000円 + 税 の 10800円でした。
レンズ袋ももちろん予想通り、東海光学さんでした。
フレームがデミアンバーという茶系なのでブラウンのレンズを選択。
これからの日射しが眩しい時期に活躍することを祈りつつ支払いました。
注文してから一週間掛かるとのことでのんびり待って、本日受け取りに行ってきました。
見た目はもちろん問題ありません。
茶系だから茶系のレンズにして正解でした。良い感じ。
EnaLloid のこのモデルは三枚丁番。テンプルとフレームが当たる部分には金メッキしたカバーがテンプルの断面に付いていたりと凝ってます。
さて、ここからが偏光サングラスとしてのベンチマークテスト。
レンズを正面側に向け、裏側に液晶モニタという状態で撮影しました。
黒いムラが十字型に入っているのがわかります。
これはこの部分に力が加わっているという証拠の歪み。
右側のレンズ。
左側のレンズ。(後ピンになってます。すみません)
どちらも十字型に歪みが入っているのがわかるかと。
メガネの引き取りが夜中たったから、偏光レンズのサングラスは掛けてないけど、ショッピングモールの駐車場で掛けてみた感じでは、クルマの中のポータブルナビの液晶はくっきり見えました。レーダー探知機の液晶は欠けて見えました。ナビがくっきりだったので一安心。
この歪みをどうするかですけど、追加工をあとでお願いすることになりそうです。
今回は、JINS にて偏光レンズを入れてみました。
JINSの偏光レンズは東海光学の偏光レンズを使っていると知っていたので、品質は問題なしということで、注文してみた次第。
https://www.jins.com/jp/st/lens/polarization/
レンズ交換費用は、5000円 + 偏光レンズオプション5000円 + 税 の 10800円でした。
レンズ袋ももちろん予想通り、東海光学さんでした。
フレームがデミアンバーという茶系なのでブラウンのレンズを選択。
これからの日射しが眩しい時期に活躍することを祈りつつ支払いました。
注文してから一週間掛かるとのことでのんびり待って、本日受け取りに行ってきました。
見た目はもちろん問題ありません。
茶系だから茶系のレンズにして正解でした。良い感じ。
EnaLloid のこのモデルは三枚丁番。テンプルとフレームが当たる部分には金メッキしたカバーがテンプルの断面に付いていたりと凝ってます。
さて、ここからが偏光サングラスとしてのベンチマークテスト。
レンズを正面側に向け、裏側に液晶モニタという状態で撮影しました。
黒いムラが十字型に入っているのがわかります。
これはこの部分に力が加わっているという証拠の歪み。
右側のレンズ。
左側のレンズ。(後ピンになってます。すみません)
どちらも十字型に歪みが入っているのがわかるかと。
メガネの引き取りが夜中たったから、偏光レンズのサングラスは掛けてないけど、ショッピングモールの駐車場で掛けてみた感じでは、クルマの中のポータブルナビの液晶はくっきり見えました。レーダー探知機の液晶は欠けて見えました。ナビがくっきりだったので一安心。
この歪みをどうするかですけど、追加工をあとでお願いすることになりそうです。
2019年5月22日
メガネ: OWNDAYS OE3048 - Vintageなオンデーズ
VintageなOWNDAYSコレクション、その2です。
OE3048 のブラウンデミ。
日本では2014年にサングラスとして販売されたモデルのようです。
https://meganeonndeizu.hamazo.tv/e5385970.html
アセテート生地が良い感じのツヤです。
サイズは50□21-148とテンプル長め。
5枚丁番。
BUTTERFLY EFFECT OP-2019よりも軽快な造りではあるけれど、しっかりした造りで普段掛けに最適です。
OE3048 のブラウンデミ。
日本では2014年にサングラスとして販売されたモデルのようです。
https://meganeonndeizu.hamazo.tv/e5385970.html
OE3048
税込4.298yen (税抜3.980yen)
UVカット付き(紫外線透過率1.0%以下)
海外のサイトだと「SOLD OUT」ながら掲載されているので、通常のメガネフレームとしても販売されていたんでしょうかね。
https://www.owndays.com/ph/en/products/detail/OE3048/アセテート生地が良い感じのツヤです。
サイズは50□21-148とテンプル長め。
5枚丁番。
BUTTERFLY EFFECT OP-2019よりも軽快な造りではあるけれど、しっかりした造りで普段掛けに最適です。
メガネ: OWNDAYS BUTTERFLY EFFECT OP-2019
VintageなOWNDAYSコレクションをいくつか。
SPAなメガネ屋さんですが、VintageなUniqloがあるように、メガネにあってもいいんじゃないかと。メガネの場合は長持ちしますしね。
今回は、OWNDAYS の BUTTERFLY EFFECT というシリーズの OP-2019 というモデルです。
調べるとどうやら2011年発売のモデルのようです。
オンデーズのBUTTERFLY EFFECTというとゴツい、奇抜って感じですが、7枚丁番でゴツいけど、EFFECTORっぽいしっかりした造りのOP-2019。
右テンプルにはロゴ。
左テンプルは型番とサイズ。
7枚丁番です。
今でも普通に使えるデザインですね。
SPAなメガネ屋さんですが、VintageなUniqloがあるように、メガネにあってもいいんじゃないかと。メガネの場合は長持ちしますしね。
今回は、OWNDAYS の BUTTERFLY EFFECT というシリーズの OP-2019 というモデルです。
調べるとどうやら2011年発売のモデルのようです。
オンデーズのBUTTERFLY EFFECTというとゴツい、奇抜って感じですが、7枚丁番でゴツいけど、EFFECTORっぽいしっかりした造りのOP-2019。
左テンプルは型番とサイズ。
7枚丁番です。
今でも普通に使えるデザインですね。
2019年3月2日
ポータブルのハイレゾ再生環境を手に入れた
ポータブルのデジタルオーディオ再生機は、これまで iPod(だって操作簡単だし、楽曲同期も楽ちんなんだもの)ばかりでした。
他に、スマートフォンのmicroSDカードにiTunesライブラリからコピーしたものを入れていますけど、楽曲の更新が面倒なので入れたままって状態で聴くには聴くけど積極的な再生環境ではありませんでした。
ハイレゾリューションオーディオのデータもいくつかあるんで、そろそろいいかな、ってことで、ポータブルでもハイレゾを始めてみた次第。
DAPとアンプのセットで使ってます。(ピント合ってないけど)
プレイヤーは FiiO の X1 、アンプは FiiO の A3 というちょっと古い組合せ。
どちらも中古で購入しました。連結セットだけは新品ですけど。
DAP も アンプも旧式ってことで安いんですよ、中古市場で。5千円で揃いました。
とりあえず買っておいたサンディスクの128GBのmicroSDにALACデータやFLACデータなんかを入れて再生させています。
Dixie Chick のハイレゾ音源(96kHz/24bit)再生中。
ハイレゾの音源を再生してみたりしているわけですが、人生が変わるようなこともなく、こんな感じかなぁなどと。
CDDAの44.1kHz/16bitデータと44.1〜96kHz/24bitで比較できるはずなんだけど、ミキシング変えているようなものだったり(MFSLの音源だったり)すると「おお、違う」とわかりますが、聴き慣れている音楽だと脳内補正されているようで、違いを感じにくくなってしまっているようです。良い音ですよ。悪い音ではない。でもCDDAを明かに越えているかと言われると劣化(老化)した耳だと自信ないですね。
他に、スマートフォンのmicroSDカードにiTunesライブラリからコピーしたものを入れていますけど、楽曲の更新が面倒なので入れたままって状態で聴くには聴くけど積極的な再生環境ではありませんでした。
ハイレゾリューションオーディオのデータもいくつかあるんで、そろそろいいかな、ってことで、ポータブルでもハイレゾを始めてみた次第。
DAPとアンプのセットで使ってます。(ピント合ってないけど)
プレイヤーは FiiO の X1 、アンプは FiiO の A3 というちょっと古い組合せ。
どちらも中古で購入しました。連結セットだけは新品ですけど。
DAP も アンプも旧式ってことで安いんですよ、中古市場で。5千円で揃いました。
とりあえず買っておいたサンディスクの128GBのmicroSDにALACデータやFLACデータなんかを入れて再生させています。
Dixie Chick のハイレゾ音源(96kHz/24bit)再生中。
ハイレゾの音源を再生してみたりしているわけですが、人生が変わるようなこともなく、こんな感じかなぁなどと。
CDDAの44.1kHz/16bitデータと44.1〜96kHz/24bitで比較できるはずなんだけど、ミキシング変えているようなものだったり(MFSLの音源だったり)すると「おお、違う」とわかりますが、聴き慣れている音楽だと脳内補正されているようで、違いを感じにくくなってしまっているようです。良い音ですよ。悪い音ではない。でもCDDAを明かに越えているかと言われると劣化(老化)した耳だと自信ないですね。
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