2013年2月16日

CDの買い方(レンタルアップ品を狙う)

中古 CDの買い方はいろいろありますけど、私があんまり利用していなかったレンタル店でのレンタルアップ品について感じたことなど。

『CDをレンタルする』という行為をしてこなかったので、レンタル屋さんに足繁く通うなんてこととは無縁だったんですけど、ブックオフとの併設店(ブックオフがツタヤのFCになっている店舗)などではついでにチェックするようにはしています。

売れ筋のアルバム(洋楽はレンタル開始時期の関係から皆無ですけども)をどっと揃えておいて、一定期間が経過したらレンタル用のCDを絞るために過剰になったCDを中古販売するという流れのようですけど、運が良ければ格安で中古CDを入手できるんで最近は以前よりマメにチェックするようにしています。

これは近所のGEOで買ってきたもの。


Amazonのマーケットプレイスよりは安いようです。




CDのケースはそのまんまじゃあんまりなんですけど、私の場合はCDソフトケースに入れ替えちゃうので問題無し。

行けば必ずあるというわけではなく、たまたまあったので安く購入できたわけですが、地方だと「中古レコード屋≒ブックオフ」というのが現状なんで選択肢が増えることは歓迎。

洋楽はどうなのかというと、たまに1980年代や1990年代にリリースされたものを見かけますが、これだと痛みも激しいしブックオフで買ったほうが安いかなと。

近所だとGEOとTSUTAYAがあるんですけど、TSUTAYAの場合は盤面のレンタル許諾シール以外にもお店の管理番号のシールがあちこちに貼ってあってがっかりという感じ。
そうそう、紙ジャケやデジパックのCDだと管理用のバーコードとかが直に貼られていて剥がすと悲惨なことになったりします。

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