2014年4月11日

VMware FusionでのWindows8.1の更新、ようやく完了

VMware FusionでのWindows8.1の更新が進みませんと書いてからも何度か挑戦していたんですが、朝の早い時間帯に実施したらようやくダウンロードでき、インストールが完了しました。



750MBほどなので、いくら高速なInternet接続が「あたりまえ」になったとはいえ、巨大なファイルです。
(CD-Rには入らない大きさですからね)




今回の「更新」はサービスパックという扱いではないそうですが、

INTERNET Watch - Windows 8.1の今後の修正パッチ適用には「Windows 8.1 Update」の適用が必須
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20140410_643795.html

 日本マイクロソフト株式会社は9日、Windows 8.1のアップデートとなる「Windows 8.1 Update」を公開した。マイクロソフトでは、今後配信する月例セキュリティ更新プログラムなどを適用する場合には、Windows 8.1 Updateを適用していることが必要となると説明しており、事実上、Windows 8.1 Updateの適用が必須となっている
とあるように、今後もWindows 8.1 を使うためには必須な更新。

SP(サービスパック)という方式をとらないってのは Windows XP のようにずるずるとサポート期間を長くしたくないというマイクロソフトの考えもあるんじゃないの?と邪知してしまいます。

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